スケーター必見!8.0~8.25インチ(inch)のデッキサイズに合うトラックまとめ

スケーター必見!8.0~8.25インチ(inch)のデッキサイズに合うトラックまとめ

「8.0~8.25インチ(inch)に合うトラックを探している」
「幅広の板に乗りたいけどどんなトラックがいいのかわからない」

この記事はこんな方に向けて書いています。

こんにちはカニです。
最近よく乗っているサイズの8.0~8.25インチ(inch)のデッキ。
このデッキサイズは少し幅が広めで、安定していてなおかつトリックなどの技もしやすいこともあって最近よく乗っているサイズのデッキです。

8.0~8.25インチ(inch)のいいところは、細めのデッキよりも安定性に優れているということ。
ほんのわずか数センチの世界の話ですが、やはり幅が広くなった分だけ安定しています。
特にパークやストリートで滑るスケーターにとっては、細めの板のトリックのしやすさより、多少太めでワイドな板ででかいオーリーをする方が気持ち良かったりもします。

そんな幅が広い板を使用する場合(8.0~8.25インチ(inch)トラックも細めの板とは変わってくることはご存知でしょうか?

この記事ではそんな8.0~8.25インチ(inch)のデッキに合うトラックを数点集め重さや高さで比較していきたいと思います。

なお今回比較するトラックは定番トラック3種類のHIに焦点を集めて比較します。

それではどうぞ!!

VENTURE

5.25 hi

重さ 363g
高さ 63mm

V LIGHTS 5.25 hi

重さ 339g
高さ 61mm

V HOLLOW LIGHTS 5.25 hi

重さ 321g
高さ 61mm

THUNDER

147 hi

重さ 335g
高さ 59mm

LIGHTS 147 hi

重さ 319g
高さ 59mm

HOLLOW LIGHTS 147 hi

重さ 301g
高さ 59mm

TITANIUM LIGHTS 147 hi

重さ 285g
高さ 59mm

INDEPENDENT

STAGE 11 139 hi

重さ 377g
高さ 64mm

FORGED HOLLOW 139 hi

重さ 340g
高さ 65mm

FORGED TITANIUM 139 hi

重さ 323g
高さ 65mm

まとめ

いかがでしたでしょうか?
定番トラックの中でもこれだけの種類があり値段や重さ、トラックの高さなど様々な比較対象がございます。
自分にとって優先すべき項目を把握しつつ、オーリーで高さを出したいのであれば、高さは高めで軽いトラックを。
ターンを安定させたり、ランプなどで高速で滑りたいなら比較的重めで高さが高めのトラックを選んだりします。

またクルージング重視なら重めのトラックの方がどっしりした感じがあり安定します。

このようにトラックを一つとっても滑り方や好みで変わってきますので今回のまとめがいい比較対象になっていただけたら幸いです。

それでは!!

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