腰椎分離症で入院、入院生活をレポートします。[すべり症]

腰椎分離症入院1日目

「腰椎分離症の手術の様子を知りたい」
入院生活ってどんな感じなのかを知りたい」

こんにちはカニです。
ただいま腰椎分離症からの腰椎すべり症と腰椎狭窄症という病名がついて手術のため入院をしています。

具体的に腰椎分離症で入院をすると、どんな入院生活になるのか気になって手術に踏み切れない人もいるかもしれませんので、余すことなく余すことなくお伝えをしようと思います。

まず、腰の痛みについてはこの病気になると激痛で立てなくなります。
骨がズレてしまい、神経を圧迫するのが原因のようです。

実際に私はぎっくり腰のようになり、1週間以上動けない状態が続きその激痛が短いスパンで訪れるようになったため手術に踏み切ることにしました。

入院初日

11時に病院に入院をしました。
その後すぐに病室に通され、血圧の測定とすぐに乳酸ナトリウムリンゲル液というものの点滴をしました。

最初の検査

病室に着き荷物を出していると、すぐに検査のお知らせがきました。

造影剤というものを腰に駐車しましたが、これが思っているより痛くて体勢を変えれないのが辛かったです。
様々な角度でレントゲンとCTを撮影して検査が終了しました。

初日は終了

初日は検査と点滴で終了しました。
明日以降も検査があるようですので、追って更新をしていけたらと思います。

とりあえず暇すぎて、大変ですがこれで腰が治ると思えば嬉しいです。

腰痛は放っておくと重症化しやすいので初期症状が出たらとりあえず診察をしてみることをお勧めします。

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