【冷え性】な私が妊娠したら気をつけていたこと

冷え性な私が妊娠に気づいた時にやっていたことが後々冷え性について勉強した時に自分のやったことが冷え性に良かったんだと知りました。

今回は冷え性と私がやったことを紹介していきますね。

*冷え性とは?

私は当時冷え性を言葉で説明することができませんでした。

恥ずかしいことに低体温も冷え性だと思っていたくらいです。

冷え性とは上半身と下半身の温度差なんですね。温度差がある程冷え性がひどいんです。

足だけ冷たいことないですか?

おしりとか冷たくないですか?

そんな人は冷え性かもしれません。

*私がやっていたこと

私は当時妊娠が分かったのが冬だったので足が冷たくなったら足湯をしてたんです。

1日2回くらいはやっていたと思います。

足が冷たいなと思ったら足湯をして温めていました。

足湯の後保温のために少し厚めの靴下をはいて足首にレッグウォーマーをしていました。

どちらも締め付け感の少ない履き心地のいいものをはいていました。

お腹が出る前は締め付け感のない腹巻付きスパッツも履いてとりあえず下半身を温めていました。

*冷え性を知り自分のやっていたことが良かったことだと判明!

最初に書いたように冷え性は上半身と下半身の温度差です。

私は冷えないようにと上を少し厚着にしたりカイロをはることはあっても下はまずありませんでした。

もちろん上も温めなければいけませんが、意識的に温めなければいけないのは実は足元だったんだと思いました。

妊娠を機に冷えてる場所を温めることを心がけた結果良い方向に向かったんじゃないかと個人的に思います。

*可能な範囲で体を動かす

私は仕事が農業なので仕事も選んではいましたが体を動かす仕事をしていました。

血流を良くするためにも散歩なんかも心がけて調子の良い時はできるだけ歩くようにしていました。

とりあえず中より外にいることの方が多かった気がします。

外にいると中にいる時より赤ちゃんがよく動いていました(^^)

*気をつけたいこと!

これも後々自分の経験から思ったのですがやはり冷え性は夏の方が気をつけなければいけないと思います。

なぜならばクーラーなどもそうですが夏の食べ物は大抵体を冷やすタイプの食べ物が多いし暑い分どうしても体を冷やしてしまいがち。

その頃には足湯もやっていなかったので、実は夏の方が冷やしてしまっていたんだと後々気づきました。

実際冬は寒いから一生懸命温めようとしますよね。

結果私は初期が冬で後期夏だったのですがこの後期にそれまで順調だった赤ちゃんの体重の増えが悪くなったり切迫で入院したりしてました…

双角子宮も関係しているのかもしれませんが個人的には生活習慣なんじゃないかなと思っています。

以上が冷え性の私が妊娠が分かってからやっていたことです。

冷え性の方がやっても効果があるじゃないかなと思います。

私はまだ100パーセント改善したわけではないけど食や体を動かすこと、下半身を冷やさないようにすることを心がけたら改善されてきました。

是非足元をから温めてみてください!

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