[投資]お金をかけるところ、かけないところ[喜ぶおかね]

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かけるべきこと

 

必要なもの

 

ここでいう必要なものとは欲しいものではありません。必要なものです。これがないと生活困りますくらいのものですね。例えば、食材、壊れたフライパン、靴、赤ちゃんのオムツなどなど

日常生活するのにないと不可欠なものには普通にお金を使います。

あと自分が健康になるものや食べ物には積極的にお金はかけるようにしましょう。
体が調子悪いのが一番ヤバイ状態ですので、、、、

 

投資

 

投資にもお金はかけるべきです。投資信託、株、fx、仮想通貨、、、、
いざとなったら必要なお金は100万あれば十分です。

それ以外のお金は眠らせて置かずに、積極的にお金に働いてもらいましょう。ただリスク管理はきちんとしましょう。リスク管理の基本は分散投資です。

一箇所に集中して投資すると、そこがダメになった時に自分もダメになります。そうならないようにやはり投資先も分散して投資するのがおすすめです。

 

自己投資

 

本を読んだり、新しい価値観を得る自己投資にも積極的にお金は使うようにしましょう。今や情報のあふれているインターネッっとがありますが、やはり本の情報量にはどうしても劣ってしまいます。

他人の経験をすぐに吸収することのできる本は自己投資の中でもかなりのコスパの良さです
新しい価値観を得るには文章の他にも、旅という選択肢があります。

旅は遠くへ行けば行くほど新しい価値観が生まれ、世界は本当に多様性にあふれていて素晴らしくて残酷なんだなと改めて感じさせてもらいます。

本でも、ネットでも得られない異国での体験はどの投資よりも自分を成長させてくれます。
浪費にお金をかけるくらいなら、さっさとそのお金を貯めて旅に出るべきです。

かけないこと

 

浪費

 

基本的に浪費はほとんどしません。
とくに「あっ!これ欲しい」ってなった時はまず99%いらないものです。
その時欲しいと思ってもよくよく考えればいらないものがほとんどです。また後日改めて見に来て、それでも必要と感じたら購入します。

「それだと買い物楽しくないじゃん」とか言われますが、消費に楽しさを感じてませんのでそもそも買い物があまり好きではありません。

消費することより楽しいことは世界にはたくさんありますので。
逆に消費以外に楽しさを見つけられないのは、永久に消費し続け、永久に渇いた状態が続くので注意してください。

 

 

まとめ

 

自分の中で買う、買わないのルールができている人は結果としてお金を残しやすい傾向にあります。
余ったお金は、お金に働いてもらったり、自分の好きなことをしたり、家族や友達を喜ばせるようなお金の使い方をすると自分も周りもハッピーになれて結果いい循環が生まれますのでおすすめです。

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