[2018年版]機内持ち込みにこだわる、旅行の持ち物チェックリスト[ミニマリスト]

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この記事ではミニマリスト的な旅行の持ち物をまとめています。

前提として

機内持ち込みにこだわる
②機内持ち込みのため、刃物などは海外の場合現地調達。ハサミやカミソリなど
③35Lのバックに収まる
④液体系も海外の場合現地調達。シャンプーやボディソープなど
⑤これが私の全荷物。海外に行くにも、国内でも、近所でも荷物の総量は変わりません。

衣類系

化学繊維、中綿ジャケット

上着は化学繊維でできた中綿のジャケットを着用しています。理由としては、暖かい、コンパクトになる、洗えるの3点です。以前はダウンを着用していたのですがやはり気軽に選択できないのが悩みでした。
化繊のジャケットにしてからは洗濯機でもガンガン洗えて、おまけに乾くのも早くてとても助かっています。
ただ、ダウンよりは防寒性が落ちてしまいますので、どっちを取るかはそれぞれですが定期的に洗えて清潔に保てなおかつ暖かい、化繊ジャケットはおすすめです。
海外のバスなんかは寒すぎるので一つあれば重宝します。

使わないときは、5Lのスタッフバックに詰めてコンパクトにしています。

着替え類

①靴下 2足

毎日洗濯する

 

②ヒートテック上下 1組

寒くなったら体温調節

 

③下着 2枚

毎日洗濯する

 

④シュマグ

バスタオルにもなるし、マフラー、ブランケット、マスク、他にも様々な使いかたができる万能な布

結局速乾タオルと、シュマグ(アフガンストール)はどっちがいいの?検証してみました

2017.04.03

 

⑤速乾Tシャツ 2枚

洗濯しても早く乾くので速乾素材を愛用しています。綿のシャツだと乾くのが遅くて、、、

 

⑥buff 1枚

マスクや、ヘッドバンド、アイディア次第で様々な形になるbuff、ちょっとしたハンカチに持つかえちゃいます。
現在はbuffのポジションをバンダナにしようか悩んでいます

旅行の際にがbuff(バフ)を使う理由と使いかた

2016.03.29

 

基本的に毎日洗濯します。着ているものと合わせて、衣類は3セットです。毎日洗濯なら2セットまで減らせるかもしれないですが、もう1セットは予備です
写真にはありませんが、これにハーフパンツが加わります。

 

外せないのがシュマグと、buff。かなりのお気に入りです。

収納類

 

グレゴリーボーダー35

 

全ての荷物を収納できるメインバックパック、耐久性、収納力、PCの保護性能。全てにおいて満足度の高いバックパックです。ミニマリストバックパッカー、ノマドバックパッカーには特にお勧めできます。

[徹底レビュー]グレゴリーのボーダー35を使い倒した感想。gregory border35[保存版]

2018.01.27

 

ナップザック、10Lスタッフバック

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