少量しか必要としない考えは世界を変えるか

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少量であれ

少量であれば、時間とお金の自由が生まれる

 

 

少量が時代のキーワード

今までは足して足して足りないところを足してが時代のキーワードだったと言えるだろう。
まさに大量に消費し浪費する時代。

この消費と浪費の関係が私たちの自由を奪っているとは知っていただろうか?

 

物を買うために、お金を稼ぐ。基本中の基本である

お金を稼ぐためには大半の人が時間を消費してお金を得ていると考えられる。

 

 

消費は次の消費を呼び、その消費はいつしか浪費へとつながり、永久に抜け出すことのないループに陥る

働き続け、時間を消費し続けることにより生活を保っているのだ。

 

 

今はミニマリストという言葉があるように、聡い人たちはもう気づいている。

お金で買える幸福は一瞬で、長くは続かない

 

 

それよりお金で買えない物に価値を置くように生きている

少量しか必要としないのであれば、生きていくには少しあれば足りてしまうのだ。

余った時間はお金で買えない価値のあることに使うようにするといいだろう。

いつまでも消えない不安に怯えるより、気づいてしまって不安を取り除くことからはじめてみよう

 

 

自由ってのはいつもすぐそばにあるんだ

それに気付けるか気づけないかの違いしかない

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