悩みに悩んで一眼レフを手放しcanonのG9Xにしました

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一眼レフには本当に悩まされました。
カメラはこの先も一生付き合っていくものだから、一度メーカーを決めたら一生付き合うつもりで行かなければいけないような気がしてなかなか決めかねていました。

 

1眼レフのメリット

 

・綺麗な写真が取れる
・レンズが多種多様で、色々楽しめる
・かっこいい

 

とまあこれぐらいしか浮かばないスーパーライトユーザーだったんですね。
ただ綺麗な写真は撮りたくて、オートで取っていました。

 

綺麗な写真が取れて、楽しめて、かっこいい一眼レフ、もうそれだけで十分なんじゃなの?って思われるかもしれませんが、私がどうしても我慢できないことがありました。

 

絶望的なフットワークの悪さ

 

一眼レフを手放すことになった決定的な理由の一つに、大きい、重いがあげられると思います。
この大きさと重さが私のフットワークを絶望的に悪くしていました

 

綺麗な写真が撮りたいのに、持ち歩きたくない、、

 

そんな相反する気持ちにいつも悩まされていました。

 

手放す決意

 

ブログも始めたことだし、綺麗な写真で残したいという気持ちが強くなってきてついに手放す決意を固めました。

そこで色々検討しました。

条件としては

・予算50000円くらい

・今のカメラより軽い

・綺麗な写真が取れる

 

この条件で探しているとcanonのG9Xとソニーのa5100の二つが候補に上がりました。

 

最終的にミラーレスの一眼レフだとやはり小さくなったとはいえ、まだまだ大きい気がしてキャノンのG9Xにしました。

 

 

結果的には大満足です!

 

写真も素人の私が撮る限り一眼レフとの違いがわからないくらい綺麗です。

大きさもポケットサイズで、どこにでも連れていけちゃうのが嬉しいです。

 

G9Xの詳しい性能や仕様はこちら

 

これからこのブログで撮る写真は今まではiphoneがメインでしたが、これからはG9Xで撮るのでもしよろしければ写りの参考にしてみてください。

 

 







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