最初の絵本にはおすすめ!あかあかくろくろを娘に買ってあげた

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あかあかくろくろとは?

赤ちゃんは、黒、白、赤などのコントラストの強い絵を見ることが知られています。

さらに、赤ちゃんは目と口のある「かお」に注目します。
そんな赤ちゃんの特性に合わせて生まれた『いっしょにあそぼ』シリーズ。
まだ視力のよくない生後6か月未満の赤ちゃんもしっかり注目するので、
「うちの子が絵本を見てる! 」とママもパパも大喜び。
「赤ちゃんが泣きやんだ! 」という驚きの声もたくさん届いています。
(amazonより引用)

 

あかあかくろくろは赤ちゃんの特性をうまくとらえて赤ちゃんが注目できるようにコントラストの強い配色で、さらに顔を認識できるように目と口のある絵が描かれているようです。

シリーズ130万部を超える売り上げを記録している絵本でとても人気の商品のようです。

なぜこの本を選んだか?

 

何気なく娘の予防接種の時に立ち寄った本屋さんで見つけて手に取りました。
0ヶ月から読んで聞かせれるとのことだったので、最近人の顔をみてよく笑うようになった娘にはぴったりの商品だと思いました。

 

実際読んでみて

 

娘は現在3ヶ月ほどですが、食い入るように見ています
約20cmの距離で読んであげるといいようですので、二人で寝転がりながら読んでいます。
確かに顔がついてる絵が多いのでやはり顔と認識して読んでいるようです。

 

 

最後に

 

作者の柏原晃夫さん(通称カッシーさん)のこの絵本はシリーズ化しているようですので、気に入ったので次のシリーズも読んで聞かせたいと思います。

 

もし生後まもない赤ちゃんに何か読んであげようと思ったら、間違いなくこの本はおすすめです。
絵も可愛いですし何より赤ちゃんの反応が、本を読んでいる感じでとても嬉しいです。

 

0ヶ月から読めるものですので出産祝いとかにもいいかもしれませんね。

 

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