農家がbuff(バフ)を使う理由と使いかた

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バフを使うきっかけ

 

はじめにbuffとは、スペイン生まれのヘッドギア、バンダナ、キャップ、ネックウォーマー、ヘアバンドなど一枚で何通りもの使い方ができる 万能ヘッドウェアBuff。
素材は、100%ポリエステルマイクロファイバーで高い通気性、伸縮性があり、さまざまなシーンでオールシーズンご利用いただけます。縫い目が一切ないの で、皮膚に触れる部分もストレスのないつけ心地を保証します。また洗濯が可能なのでいつも清潔に保つことができます。

これは!!農業にぴったりではないか!

早速購入してみました。以下はレビューとなります。
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1.砂ホコリ

農作業をしていると、様々な場面でホコリに出くわします。耕している最中、小屋に道具をとりに行くとき、粉が出る植物を扱う時など、数えだしたらキリがありません。そんな時buffを首元につけておけば、サッとマスクに変身します。
これが私がbuffを手放せない理由のひとつです。

 


2.お昼寝のアイマスク

農作業中、お昼ご飯を食べたら少し眠気が襲ってきますよね?青空の下で寝るのは気持ちいい!!でもいざ目をつぶると思っていたより眩しい!そんな時はbuffを縮めて目元にアイマスクのように装着します。するとどうでしょういつもより長く寝てしまい、気づいたら夕方前。そんな日はもう帰っちゃいます。あと日焼けも気になるので、寝るなら日陰ですね!

 


3.蚊から首元を守る

夏になると出現してくる蚊の集団!いつも首にタオルを撒くなどして首元を防いでいたのですが、どうも隙間が有るみたいです。蚊はその隙間めがけて突撃してきます。buffを首元に巻いていたら刺される頻度が劇的に低下しました。
蚊に刺されるのがとにかく嫌でしたので、buffを使い始めて世界が変わりました。

 


4.暖かい

春先などまだ朝夕の気温は、寒いですよね。とにかく私はbuffを常に身に付けています。もう一枚皮膚がある感じで暖かいんです。あると無いとじゃ全然違います。
常に身に付けていると、いざという時使えますしね。

 


5.汗が目に入るのを防いでくれる

夏の暑い日、おでこから滴り落ちてくる汗で前が見えなくなる時は有りませんか?私はそんな時buffをヘッドバンドにしておでこに装着します。汗が落ちてこなくて快適です。しかも薄手なので上から帽子までかぶれちゃいます。

 


 

いかがでしたでしょうか?未だに新たな発見があり、buffは奥が深い事を思い知らせてくれます。
今後も新しい使い道を発見次第、随時更新していきますのでよろしくお願いします。

ご質問、お問い合わせは、お問い合わせフォームよりお願いします。

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